2027年1月19日(火)の暦と運勢

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2027年1月19日(火)の六曜は大安、十二直は、二十八宿は、日家九星は八白土星、旧暦は12月12日です。高島暦にもとづき、この日の吉日・凶日をまとめました。

1/192027年1月19日(火)旧暦 12月12日
大安たいあん

一日を通して大吉。何事にも障りがなく、婚礼・開店・移転など新しく始めることに最適です。

十二直
納(おさん)物事を納め入れる日。収穫、買い入れ、五穀の取り込みに吉。婚礼、見合いは凶。
二十八宿
室(はついぼし)祈願始め、祝い事、祭祀、造作に吉。
日家九星
八白土星
日の干支
戊戌(つちのえいぬ)
二十四節気
小寒の期間中
七十二候
雉始雊(小寒 末候)

1/19の吉日

  • 天一天上天一神が天に上り、どの方角へ出かけても障りがない16日間。

1/19の注意日

  • 復日重日と同じく物事が重なる日。凶事には用いない日とされます。

1/19の運勢

2027年1月19日(火)は、六曜が大安、日家九星は八白土星です。一日を通して障りがなく、迷いを持たずに動ける日です。

山の気が動きます。変化や切り替えに適した日です。長く迷っていたことに区切りをつけると、そこから次の流れが開けていきます。十二直は納で、受け取り、しまい込む日です。収穫や仕入れ、支払いの受け取りに向きます。祝い事は控えめにしましょう。

二十八宿は室にあたり、祈願始め、祝い事、祭祀、造作に吉。暦の上では小寒の末候にあたり、七十二候では「雉始雊」の頃です。

この日は天一天上が重なる一方で、復日にもあたります。良い流れを活かしながらも、無理に事を大きくしないのが賢明です。迷ったときは思い切って前へ出るほうがよい結果につながる日ですので、訪れた機会は逃さないようにしましょう。

旧暦・二十四節気・七十二候は日本標準時にもとづく天文計算により算出しています。吉日・凶日の定め方には、流派によって違いがあります。