2027年1月13日(水)の暦と運勢

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2027年1月13日(水)の六曜は大安、十二直は、二十八宿は、日家九星は二黒土星、旧暦は12月6日です。高島暦にもとづき、この日の吉日・凶日をまとめました。

1/132027年1月13日(水)旧暦 12月6日
大安たいあん

一日を通して大吉。何事にも障りがなく、婚礼・開店・移転など新しく始めることに最適です。

十二直
平(たいら)物事が平らかに調う日。婚礼、旅行、道路修理に吉。溝掘り、種まきは凶。
二十八宿
箕(みぼし)動土、池掘り、仕入れ、集金に吉。婚礼は凶。
日家九星
二黒土星
日の干支
壬辰(みずのえたつ)
二十四節気
小寒の期間中
七十二候
水泉動(小寒 次候)

1/13の吉日

  • 大明日天地が明るく照らされる吉日。建築、移転、旅行に特に良いとされます。

1/13の注意日

  • 不成就日何事も成就しないとされる日。開業・婚礼・移転・願掛けには不向き。
  • 十方暮十方が塞がるとされる10日間。相談事、縁組、旅行に凶。

1/13の運勢

2027年1月13日(水)は、六曜が大安、日家九星は二黒土星です。一日を通して障りがなく、迷いを持たずに動ける日です。

土の気が満ちます。地道な積み重ねがそのまま実になります。周囲を支える立場に回ると信頼が厚くなり、家庭や職場の足元が静かに固まっていきます。十二直は平で、物事が平らに落ち着く日です。急な変更よりも、今の状態を整えることを優先すると安定していきます。

二十八宿は箕にあたり、動土、池掘り、仕入れ、集金に吉。婚礼は凶。暦の上では小寒の次候にあたり、七十二候では「水泉動」の頃です。

この日は大明日が重なる一方で、不成就日・十方暮にもあたります。良い流れを活かしながらも、無理に事を大きくしないのが賢明です。迷ったときは思い切って前へ出るほうがよい結果につながる日ですので、訪れた機会は逃さないようにしましょう。

旧暦・二十四節気・七十二候は日本標準時にもとづく天文計算により算出しています。吉日・凶日の定め方には、流派によって違いがあります。