2027年4月18日(日)の暦と運勢

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2027年4月18日(日)の六曜は友引、十二直は閉、二十八宿は昴、日家九星は七赤金星、旧暦は3月12日です。高島暦にもとづき、この日の吉日・凶日をまとめました。

4/182027年4月18日(日)旧暦 3月12日
友引ともびき

朝夕が吉、正午のみ凶。人との縁が広がる日で、祝い事に向きますが葬儀は避けます。

十二直
閉(とづ)閉じ塞ぐ日。金銭の収納、墓を建てるに吉。婚礼、開店、棟上げは凶。
二十八宿
昴(すばるぼし)神仏詣で、祝い事、開店に吉。
日家九星
七赤金星
日の干支
丁卯(ひのとう)
二十四節気
清明の期間中
七十二候
虹始見(清明 末候)

4/18の吉日

  • 一粒万倍日ひと粒の籾が万倍に実る日。開業・種まき・お金を出すことに大吉。ただし借金や人から物を借りるのは凶。
  • 神吉日神事に吉。神社参拝、祖先の祀り、お墓参りに良い日です。
  • 天恩日天の恩恵を受ける日。5日続けて訪れ、慶事に吉。ただし凶事には用いません。

4/18の運勢

2027年4月18日(日)は、六曜が友引、日家九星は七赤金星です。朝と夕方に運が向きます。人と会う約束は正午を外して組むと安心です。

悦びの気が巡ります。会話や食事の席が思わぬ縁を運びます。金銭は出入りが増えやすいので、使いどころをあらかじめ決めておくと安心です。十二直は閉で、閉じて守る日です。貯蓄や記録の整理に向きます。新しく始めるより、今あるものを固める一日にしましょう。

二十八宿は昴にあたり、神仏詣で、祝い事、開店に吉。暦の上では清明の末候にあたり、七十二候では「虹始見」の頃です。

さらにこの日は一粒万倍日・神吉日・天恩日が重なります。暦の後押しがある日ですので、迷っていたことがあれば一歩を踏み出してみてください。人との関わりが運を運んでくる日です。世話になっている方へ、感謝をひとこと言葉にして伝えてみてください。

旧暦・二十四節気・七十二候は日本標準時にもとづく天文計算により算出しています。吉日・凶日の定め方には、流派によって違いがあります。